満月のお願いごとの仕方

満月は新月のお願いごとの振り返りと感謝をする日

満月のお願いごとの仕方

★満月に入った瞬間から8時間以内がベスト(ボイドタイム省く)

★願い事は2個以上10個以下

★手書き(イメージを具体化する)で書く

★白い紙(紙=神)に縦書き(縦=首を縦にふる=承認)でリストを書く(自分の中の神様に宣言し、承認される)

★書き終えたら、必ず読み返し、自分にぴったりくる言葉で表現する

★文は「私は(主語」」から始まり、「~しています(現在進行形)」、「~しました(完了形)」にする。      ★感情や体感覚などを入れるとなおよい。

★「ありがとうございます」をつける 。

余祝(先にかなったお祝いをする)し、叶うことを信じ、自分や自分の未来を信頼する

★日付を入れて保管する

満月の日の過ごし方

満月は感情が揺さぶられ、情緒不安定になったり、イライラしたりすることがあるかもしれません。

また、あなた自身も満月のようにパワー満タンにするために、

お好きな香りのアロマを焚いたり、優しい光のキャンドルをともしたり、柑橘系のバスソルトを入れての入浴などで身体をねぎらい、リラックスさせてあげてくださいね。

あなたの中にはホロスコープがあり、

あなたは小宇宙です。

日常的に宇宙を感じ、天体や星の大きなリズムに身をゆだね、たくさん応援してもらってくださいね。

ご自分のホロスコープ(宇宙の設計図)を知りたい方は

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数秘&カラー・ホロスコープ

素敵な満月をお祈りしています。

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